お手当て  
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項目 用意するもの 作り方 効能
梅醤番茶 梅干し、純正醤油、生姜、三年番茶 ・梅干しは種を取り,よく突き砕いてねる
ひどい下痢の場合はくず粉を入れる。
咳が出る場合はコウレン(
蓮根粉末)を入れる。
・醤油大さじ2杯と生姜おろし汁2滴を入れる
・熱い番茶を8分目ほど入れる
・よくかき混ぜる
心臓病、胃腸病、肝臓障害冷え性、貧血、糖尿病、腎臓病、下痢、疲労など万能薬です
ヤンノー ヤンノー(粉末) 煮出して飲む、即席こしあんにもなります。くず粉、玄米粉を混ぜてもおいしいです。 腎臓の形に良く似た小豆は、腎臓の機能に働きかけます。
小豆に含まれるサポニンが利尿や炎症を抑えむくみを取り除きます。
また、体液の乱れを調和させ、体内組織やゆるんだ腸を締める働きもあります。
小豆の持つ利尿(陰性)効果と陽性パワーを上手に利用しましょう。

ヤンノーは炒ることにより陽性化しています
こんにゃく湿布 こんにゃく(こんにゃく芋だけの純粋なもの) こんにゃくを熱湯で20分煮てから、タオルに包み肝臓、腎臓、胃腸など調子の悪いところに
一晩当てる
悪い内臓の血を綺麗にして疲れを取ります
熟睡できます
特に肝臓の疲れには効果があります
里芋パスター 里芋をすりおろし、小麦粉、生姜おろし混ぜてつくることもできますが、簡便には、出来ている里芋粉を使います 里芋粉を使う場合には少量のぬるま湯で溶かしガーゼに塗り患部に貼る 腫れ物、炎症、痛み、打ち身、ねんざ、骨折、
やけど、がんなど幅広く効果があります